褒めて育てて、自信につながってるだろうか?
「褒めて育てる」という考え方に賛否両論があります。若手を褒めることは、自信につながり、成長スピードを高めます。 私自身、意識しているのは、「できたこと」を一緒に喜び共有することです。 しかし、褒め方を間違えると「自信」が […]
地域住民の救急医療は守れるのか?
R7補正予算が決まり、様々な支援策、特に救急医療を担う病院への加算が手厚くなることは、医療現場にいる立場として、率直に「ありがたい」と感じています。 一方で、これはそれだけ病院経営が厳しい状況にあるという裏返しでもありま […]
医療現場を動かしているのは、役職か?専門性か?
医療現場のチームは、一般企業のチームとは成り立ちが違います。 企業のチームでは、部長・課長・PMといった役職や役割が権限の根拠になります。プロジェクトの中で役割を分担し、試行錯誤しながら成果を出す。失敗は改善のための学習 […]
「1on1 meeting って医療現場で本当に意味あるの?」とそう思う方もいるかもしれません
「1on1 meeting って医療現場で本当に意味あるの?」とそう思う方もいるかもしれません。 でも、上司と部下が1対1で評価や報告ではなく、本人本位でキャリアや悩み、スキルアップについて本音で話す時間を作ると、驚くほ […]
「なぜ、優秀な人ほど突然辞めてしまうか?」
こんなForbesの記事を見つけました。 退職は突発的な出来事ではなく、日々の小さな失望の積み重ねだということです。 結局のところ、どんな戦略や技術よりも「人」が基盤です。 DXにおいても導入よりも、活用する人が大事だ […]
医療人材育成にDXは使われていますか?それとも“ツール導入”で止まっていませんか。
病院のDXは、単なるツール導入ではありません。医療現場には多種多様な専門職があり、同じ評価基準では評価できません。現場と管理では、「頑張っているのに評価されない」「こういう強みにしたいのだが」といったズレが生じます。 そ […]
病院で医療DXが進まないのは、、、
医療DXと言えば「便利になる」「効率化できる」というイメージがありますが、現場ではなかなか進まないのが現状です。私自身、医療の現場でDX化や電子カルテ・部門システム構築に関わる中で、病院がDXを進められない原因を考察して […]
〜インタラクティブプレゼンテーションの勧めシリーズ〜第3回 Ahaslidesの活用法
私が利用したAhaslidesの実際の活用事例を一部ご紹介します。QRコードが読めるスマホ等とネット環境があれば活用できます。参加者が、双方向で関われるため、楽しく実りある講義になりますよ。Ahaslidesには、無料で […]
〜インタラクティブプレゼンテーションの勧めシリーズ〜第2回 インタラクティブプレゼンテーションツール比較
今回いくつかのインタラクティブプレゼンツールを比較してみました。 私のお勧めはずばり、AhaSlidesです!●操作が直感的で初めての方にもおすすめ●PowerPoint・Googleスライド・YouTube連携可能●集 […]
〜インタラクティブプレゼンテーションの勧めシリーズ〜
★ インタラクティブプレゼンテーションとの出会い ★★Encounter with Interactive Presentations★ 学会でマイクロソフトのエバンジェリスト、西脇氏のプレゼンテーションを拝見しました。 […]
